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三原市S様邸リフォーム工事/第1弾 

おひさしぶりです、大変ご無沙汰でわたくしめの事をお忘れになられてる方も多いのでは・・・・・?

このブログ、「大の独り言」から「ハッシーのつぶやき」に題名を変えたほうが良いのでは?なんて思って下ります。













     それは絶対に ゆるさーーーーーーん!  って感じで、 おやしたっ




      いつまでも、このブログにぶら下がってやるーーーーーー!  のです!





さてさて、この長雨で外の工事はほとんどがストップ・・・しております。
お客様には大変御迷惑をおかけしております。
が!雨が止めばコッチのもんですからーー!来週位からは晴れが続きそうで、腕を鳴らしてまっております(^^ゞ

さて活報ですが、雨の日は外の工事が出来ないので、室内リフォーム工事の紹介をさせていただきます。

まずは施工前・・・
DSCF7282.jpg

これは打ち合わせ中に撮った写真なので、「あんたドコ撮ってるのよ~?」って言うぐらい意味不明な角度で撮影しております・・・ワカリニクイ・・・
DSCF7602.jpg

これが、解体準備完了でこれからいきまっせーーー!って瞬間です。

ここで活躍するのが「亀ちゃん」!
え?なんで亀ちゃん?亀ちゃんはエクステリアやガーデンの担当ではないの?って感じですが、我社は「立ってる者は親でも使え、寝ているわらしは起して使え」がモットーですから、こういった解体、もちろん外構工事やエクステリアでも解体工事など人でが必要な場合は社員総動員です。




そして、あっという間にキッチンや吊り天などが運び出させれ、壁や配管、配線などの下地工事に入ります。
DSCF7604.jpg

壁を剥がすのは、下地の材料をやり変えるためです。
その昔は、キッチンの壁のタイル貼りが多いです、それは水がかかったり、火が近いので、耐火、耐水のイメージが強かったのですが、実際には、タイルの目地が割れて水が進入したり、強火で料理を長時間していると、タイルは燃えないが下地のパネルが熱で発火したなどといった事故がまれに起こるようになって来ました。
そこで、下地パネルは部屋全てを耐火ボード貼り変えます。

DSCF7607.jpg

下地が出来上がると、クロスの工事です~。


つづく。





おやじの小言
「経営方針 その2 ; サービスとはアイディアであり、アイディアで喜びや感動を共有する」
む~そろそろ、経営方針や経営理念を見直す時期かな~?もう一ひねり欲しいな~・・・


おしまい。
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